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2006年1月

2006.01.28

ジアビス攻略本購入

20060128

いつもいつも攻略本が出るまでにはクリアしようと思っているのだけれども、今回もそれは叶わず、攻略本のほうが先に出てしまった。相変わらずの厚さで何よりだ。数年前まではコミケのカタログより厚いものなんて辞書と電話帳くらいしかねぇと思っていたんだけれども、攻略本もそれに負けなくなってきた。とりあえずクリアするまでは見ないこととする。

2006012802
自立する。

現在、エルドラントまで進行中。そろそろクリアだとは思うのだが。

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2006.01.23

1月23日入荷商品

「はにゃ本屋」に商品が入荷されましたので、ご案内いたします。
今回は、TRPG関連、ゲームブックの新入荷が6冊、再入荷商品が9冊になります。
詳細は「はにゃ本屋」のサイトでご確認ください。

【商品説明の見方】

123456 商品名 《当店販売価格》
↑   ◆作者/出版社
商品  ◆初版発行年/状態
番号  ◆1行紹介(省略されている商品もあります)

※ご注意※
・当店販売価格とは、はにゃほにゃ日記に掲載時の販売価格であり、以降常にこの価格で販売するわけではありません。
・ここに記載の価格と当店のホームページでの価格に差が生じた場合は、当店のホームページでの価格を販売価格といたします。

【新入荷商品】

902017 ロールプレイングゲームブック ドラゴンスレイヤー 《780円》
    ◆宮本恒之(日本ファルコム)/エム・アイ・エー
    ◆1986/B しおり(キャラクター能力表、魔法の種類・効果)付き、小口汚れ(手垢)、折ってあるページあり
    ◆名作RPGのゲームブック。

902018 スクウェアゲームブックス キングスナイト クレア姫を救え! 《950円》
    ◆MDクラブ/スクウェア
    ◆1986/B 帯あり(ただし折れあり)、しおり(魔法の道具表)2枚付属(ただし書き込みあり)、表紙若干折れ、本文角小折れのページあり。
    ◆キングスナイトのゲームブック。歴代プレイ者のメモも特別に封入!

901019 それでもRPGが好き! 《400円》
    ◆近藤功司・冒険企画局/富士見書房
    ◆1993/B 全体的に小やけ
    ◆なぜ、人はRPGをプレイするのか? RPG人に捧げるコラム集。

901020 実践!RPGゲームマスター道 《350円》
    ◆安田均/グループSNE/富士見書房
    ◆1993/B 帯あり。全体的に小やけ。カバー背やや色あせ
    ◆グループSNE直伝のゲームマスターマル秘テクニックがここに! (帯より)

901021 ファンタジーメイキングガイド 《700円》
    ◆朱鷺田祐介/新紀元社
    ◆1990/B 小口やや汚れ(手垢)、地に小染み
    ◆ファンタジー的なイメージをストーリーに組み上げるためのノウハウ

912004 試験に出る蓬莱学園 《1400円》
    ◆竹内誠/BNN
    ◆1991/A 帯あり。カバーにスレ
    ◆蓬莱学園の解説書。リプレイやデータなど、何でもあり。

【再入荷商品】

102004 セガ ゲームの王国 《Webでご確認ください》
    ◆大下英治/講談社
    ◆1993/B カバー汚れ、見返しの角に折り跡、中山社長のあいさつ文付き

402002 ファミ通町内会 《1000円》
    ◆ファミ通編集部/エンターブレイン
    ◆2001/A
    ◆ファミコン通信で人気の読者投稿ページが単行本化! お習字など。

402009 キャッチ・ザ・ゲームズ'93 《400円》
    ◆ニッポン放送 伊集院光のOh!デカナイト+週刊ファミコン通信編集部/アスキー出版局
    ◆1993/B 小口汚れ(手垢)

402017 超クソゲー外伝 企画屋稼業 《Webでご確認ください》
    ◆阿部広樹/太田出版
    ◆2000/B 裏表紙とその見返しに折れ跡

414006 ふり向けばセガがいる 《500円》
    ◆戸塚伎一/キルタイムコミュニケーション
    ◆2000/B 小口汚れ(手垢)

701001 小説 ドルアーガの塔 【YOU ZAP TO…】 《1000円》
    ◆井上尚美/双葉社
    ◆1992/B 帯あり(ただし破れあり)。小口・天・地、やけ

702003 デジタルな神様 1999年のゲーム・キッズⅢ(単行本) 《700円》
    ◆渡辺浩弐/アスペクト
    ◆1995/B カバー汚れ

702004 1999年のゲーム・キッズ(単行本) 《750円》
    ◆渡辺浩弐/アスペクト
    ◆1994/A 帯あり。

702005 2000年のゲーム・キッズⅢ バーチャル・アイドル・クラブ 《1200円》
    ◆渡辺浩弐/アスペクト
    ◆1998/B 小口、天やけ。小口汚れ(手垢)
    ◆2000年のゲーム・キッズの、第68話~第100話と、EXトラックが一冊になった短編仮想科学小説。

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ジアビス 目標枚数たまる

やりました! ついに目標の395万枚を獲得し、400万枚たまりました!

20060123

さあ、セルシウスキャリバーの正体はいかに!
…予想通り、剣でした。属性剣(風と氷だったかな?)とはいえ、物理攻撃力は現状の装備よりも下がってしまい、強くはない…。ザンネン。 
指差し棒、ブルームにいたっては攻撃力激低のお遊び武器。ブルームは「ほうき」で、予想通りアニスとティア用の武器だったんだけど、手に持つのかよ!と。またがるんじゃないのか… アニスやティアがほうきにまたがる絵を想像していて、一人萌えていた俺は一体なんだったんだろうw

まあひとまず目的は達成したので、ストーリーを進めたいと思う。

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2006.01.21

雪景色

2006012101
新越谷駅西口

2006012102
新越谷駅上りホームから、越谷方面を見つめる

わが街、越谷もすっかりと銀世界。
思っていたほどは降っていないけど、これが平日だったら悲惨だっただろうな…

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2006.01.20

ゼルダの伝説の音が出る

Nintendo ドットグラフサウンド付フィギュア(アマゾンへリンク)とかいうのがいつの間にか出回っているようで…
会社の人がコンビニで買ってきたものがコレ。

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台座の部分にボタンがついていて、押すと、隠し扉などを発見したときの、あのイカスサウンドが鳴り響くのだ!しかも結構な大音量で。キャラクターはステージの好きなところに配置可能。
ノーマル6種類+シークレット2種類の計8種類ということなので、全種類集めたいところだけど、はたして1BOX買い(15個入り)でシークレット2種を含めて全て揃うのだろうか。
ちなみに1個だと525円だそうです。会社の人は「マリオが欲しかったのに…」とか文句たれてました。

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ハドソンのアレ購入

2006012001

第5弾と第6弾を買った@秋葉原のヨドバシカメラ。
注目はVol.5のシューティングコレクションなわけだが、なんと親切なことに「連射なし、連射1、連射2」と3段階の連射機能がついている。連射1より連射2のほうが速い。ファミコンミニのスターソルジャーには連射機能が無かった記憶があるので、軟弱なおいらのような人種にやさしい作りとなっている。なによりである。
早速やってみたが、ミクロでやると画面が小さくてなんともやりにくい。スターフォースなんか2番目のティッタで死んじゃったよ!

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2006.01.19

FFポーションは191円

サントリー、「ポーション」をイメージした清涼飲料
「ファイナルファンタジーXII ポーション」を発売 (インプレスGameWatch)

サントリー株式会社は、清涼飲料の新製品「ファイナルファンタジーXII ポーション」を3月7日に発売する。価格は191円。限定販売商品の「ファイナルファンタジーXII プレミアムボックス」は600円。

以前この日記で話題にしたFFのポーション。発売日や価格など、具体的なスペックが判明したようだ。価格は191円で、内容量は120ミリリットル。栄養ドリンクならこんなもんなんだろうけど、清涼飲料水ということを考えるとちょっとお高い感じがする。値段はハイポーション。
ポーションって「丸底フラスコ」のイメージがあるので、単品のはどうもポーションっぽくは見えないのだけれども、FFXIIに出てくるポーションはこんな形なんだろうか。プレミアムボックスの瓶とキャップ(飾り栓)の形はそれっぽくみえるけど。それでも、ポーションというよりは、目薬って感じがする…

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2006.01.17

ジアビス 続・カジノに燃える

ジアビス。このあいだの土日に引きこもり、30時間ほど進めた。以下ネタバレあるので、気になる人は注意してください。


 


プレイ時間は60時間を越え、物語的にも佳境を迎えたという感じがヒシヒシと伝わる。東芝のモバイルPCみたいな名前の教官をはじめとする6人の幹部はほとんどが死に、エンジニア老人たちが死に、ポテトチップみたいな名前の将軍が死に、大手小売業みたいな名前の導師が死にと、ここにきてやたらと人が死にはじめてきた。ところが、死んだと思われた6人の幹部のうち、雪崩組が主人公ご一行の前に姿を現し、なにかと邪魔をしてくる。しかも、昔釈由美子が宣伝していたサントリーのアルコール飲料みたいな名前の人曰く、6人の幹部は全員生きているんじゃなかろうかと。全員ということは、倒した後に自ら奈落に落ちて死んだメロンの兄も、実は生きているんじゃなかろうかと。困惑する主人公一行。
復活する障気、スコアをとりまく状況の変化、レプリカの台頭、情報が無く苛立ち始める主人公たち… 終盤に向け、物語は急展開。まるで打ち切りまであと2回というマンガのようだ。

一応固有名詞は無理やり伏せたけど、あまり意味ないかな。

あと、アリエッタがアニスに決闘を申し込んだ。アリエッタ対アニスのロリ対決因縁の対決は、一体どうなるのか。今後の展開に注目していきたいところだ。

で、そんな状況なのにもかかわらず、ケテルブルクのカジノでは、2度目のレートアップ。最初は10枚までしか賭けられなかったのだが、その後50枚になり、そして今回、いよいよ300枚まで賭けられるようになった。前回レートが上がったときは、カジノでポーカーばかりやり全賞品をゲットしてから先に進めたので、今回もぜひそうしたい。しかし、最高枚数の賞品「セルシウスキャリバー」をゲットするには250万枚、並んでいる賞品のすべてをゲットするとなると395万枚もチップがいるという暴利ぶりにギャフン。それでもがんばって、なんとか248万枚まで増やした。あと147万枚だ!
それにしても、「セルシウスキャリバー」って何だろう? 元ネタはリバースの秘奥義だったような記憶がうっすらとあったので念のためリバースの攻略本を見て確かめたら正解。ヴェイグとヒルダが
ヒルダ「一気に決めるしかないようね!」
ヴェイグ「絶氷の剣!」
ヒルダ「断絶の剣!」
ヴェイグ「その身に刻め…」
ヒ&ヴェ「奥義!セルシウス・キャリバー!」
と叫びながら発動する秘奥義で、このせりふから察するに剣っぽいが、まだ確かめられていない。ほかには「ユーティス」20万枚、「指差し棒」35万枚、「ブルーム」80万枚など、謎のアイテム多し。いやまあ、ブルームは大体想像つくが、ビジュアル的にアニスかティアの武器(杖)になるのかね。
248万枚あんだから、気になるなら取って確認すればいいじゃん!と諸兄は思われるかもしれないが、チマチマと一個一個ゲットしていくのではなく、どうせゲットするなら一気にドーンと取得したいので、そのときが来るまでお預けなのだ。

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2006.01.16

報告

先週1週間ほど日記を書いていなかったので、死んだのかと何名かの方にご心配していただきました。こんな私の安否なんて気にされている方がいるというのは嬉しい限りでございます。で、死んでいたという予想は大当たりです。先週はインフルエンザだか何だか知らないけど、謎の高熱&関節痛という症状に悩まされ、寝たきりの日々が続きました。おかげさまで風邪のような症状は回復したのですが、現在は謎の腰痛に悩まされております。まあ、元日からゴロゴロしていて運動らしい運動をしていなかったところにこの寝たきり生活。相当な運動不足状態にありましたので、そのせいなのかもしれないですけど。立ったり座ったりするときが、痛くて辛い今日この頃です。

一部の人には「やべぇ、足の指の付け根が痛てぇ、痛風かも」なんて言ってましたけど、この症状はウソのように消滅し、今は問題ないです。でも、放っておくとやばいのかしらん。そのうち検査だな。

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2006.01.07

1月7日入荷商品

「はにゃ本屋」に今年初の商品が入荷されましたので、ご案内いたします。
今回は、新入荷が25冊、再入荷商品が5冊(種)になります。
「ベーマガ」こと「マイコンBASIC Magazine」、90年代後半のものを中心に21冊、TRPG関連が4冊、入荷しています。詳細は「はにゃ本屋」のサイトでご確認ください。

【商品説明の見方】

123456 商品名 《当店販売価格》
↑   ◆作者/出版社
商品  ◆初版発行年/状態
番号  ◆1行紹介(省略されている商品もあります)

※ご注意※
・当店販売価格とは、はにゃほにゃ日記に掲載時の販売価格であり、以降常にこの価格で販売するわけではありません。
・ここに記載の価格と当店のホームページでの価格に差が生じた場合は、当店のホームページでの価格を販売価格といたします。

【新入荷商品】

451001 マイコンBASIC Magazine 92年7月号 《400円》
    ◆電波新聞社
    ◆1992/B とじ込み付録あり
    ◆とじ込み付録に「ストリートファイター2 ダッシュ スーパーブック」

451002 マイコンBASIC Magazine 93年3月号 《370円》
    ◆電波新聞社
    ◆1993/B 別冊付録なし
    ◆2大超特集「スト2ターボ鍛錬道場」「ウインターCES’93レポート」

451003 マイコンBASIC Magazine 93年4月号 《370円》
    ◆電波新聞社
    ◆1993/B 別冊付録なし
    ◆スクープ「リブルラブル」がX68000に移植される!

451004 マイコンBASIC Magazine 95年12月号 《370円》
    ◆電波新聞社
    ◆1995/B ハガキ切り取り。とじ込み付録あり
    ◆「ナムコ クラシックコレクションVol.1」徹底解析

451005 マイコンBASIC Magazine 96年3月号 《370円》
    ◆電波新聞社
    ◆1996/B ハガキ切り取り。とじ込み付録あり
    ◆スクープ!CPSチェンジャーが熱い!

451006 マイコンBASIC Magazine 97年2月号 《350円》
    ◆電波新聞社
    ◆1997/B 折れのあるページあり。とじ込み付録あり
    ◆ストリートファイター3、鉄拳など

451007 マイコンBASIC Magazine 97年5月号 《350円》
    ◆電波新聞社
    ◆1997/B とじ込み付録あり
    ◆BASIC MAGAZINE NEWS 復活

451008 マイコンBASIC Magazine 97年6月号 《350円》
    ◆電波新聞社
    ◆1997/B とじ込み付録あり
    ◆「サイキックフォース2(仮)」がみえてきた!

451009 マイコンBASIC Magazine 97年8月号 《350円》
    ◆電波新聞社
    ◆1997/B 別冊付録なし。とじ込み付録あり
    ◆「対局囲碁ソフト」勝ち抜き戦

451010 マイコンBASIC Magazine 97年9月号 《350円》
    ◆電波新聞社
    ◆1997/B 別冊付録なし。とじ込み付録あり
    ◆松下電器が家庭用ゲーム機の開発を見合わせ

451011 マイコンBASIC Magazine 97年10月号 《350円》
    ◆電波新聞社
    ◆1997/B 別冊付録なし。とじ込み付録あり。裏表紙角に折れ
    ◆AMショーまで待てない! 直前特集

451012 マイコンBASIC Magazine 98年1月号 《320円》
    ◆電波新聞社
    ◆1998/B 別冊付録なし。とじ込み付録あり。
    ◆パソコンだから楽しい! 年末年始のオススメコンピューター・ゲーム

451013 マイコンBASIC Magazine 98年4月号 《320円》
    ◆電波新聞社
    ◆1998/B 別冊付録なし。とじ込み付録あり。
    ◆光栄「三國志4」徹底研究

451014 マイコンBASIC Magazine 98年5月号 《320円》
    ◆電波新聞社
    ◆1998/B 別冊付録なし。とじ込み付録あり。
    ◆ついに姿を現した「究極の理想郷」イース・エターナル

451015 マイコンBASIC Magazine 98年6月号 《250円》
    ◆電波新聞社
    ◆1998/C カバーに、汚れやたわみあり。別冊付録なし。
    ◆アクションRPGこそ我が青春

451016 マイコンBASIC Magazine 98年11月号 《350円》
    ◆電波新聞社
    ◆1998/B 別冊付録あり(ただし、劣化した輪ゴムのカスがくっついているページあり)
    ◆パソコン・ゲーム盛りだくさん

451017 マイコンBASIC Magazine 98年12月号 《350円》
    ◆電波新聞社
    ◆1998/B 別冊付録あり(ただし、劣化した輪ゴムにより、ページが開きにくいページがある)
    ◆最新海外ゲーム

451018 マイコンBASIC Magazine 99年1月号 《320円》
    ◆電波新聞社
    ◆1999/B 別冊付録なし
    ◆三國志曹操伝

451019 マイコンBASIC Magazine 99年2月号 《350円》
    ◆電波新聞社
    ◆1999/B 別冊付録あり
    ◆創刊200号記念号。パソコンレクチャー内、つぐ美ちゃんの「ベーマガは永久に不滅です」というせりふに涙。

451020 マイコンBASIC Magazine 99年3月号 《300円》
    ◆電波新聞社
    ◆1999/B 別冊付録あり
    ◆ファルコム特集

451021 マイコンBASIC Magazine 99年4月号 《300円》
    ◆電波新聞社
    ◆1999/B
    ◆パソコン・ゲーム春の大特集 RPG大好き。ページ数激減で薄くなる。

901018 RPG用誤辞典 《550円》
    ◆RPG用誤辞典編纂委員会/富士見書房
    ◆1997/B 帯あり。全体的に小やけ。
    ◆いかなる用語も一刀両断する「不急」の名著! (帯より)

911007 ソード・ワールドRPG 《350円》
    ◆水野良 グループSNE/富士見書房
    ◆1989/B 全体的に小やけ。カバーやや難あり。キャラクター用紙未使用で付属。
    ◆基本ルールブック

911008 ソード・ワールドRPG 分冊1追加ルールおよび追加魔法 《350円》
    ◆清松みゆき/グループSNE/富士見書房
    ◆1990/B 全体的に小やけ。
    ◆追加ルールおよびデータ集。遊ぶためには、ルールブック(当店商品番号:911007)も必要。

911009 ソード・ワールドRPG 分冊2追加モンスター 《330円》
    ◆清松みゆき/グループSNE/富士見書房
    ◆1990/B 若干角折れのページあり。
    ◆追加ルールおよびデータ集。モンスターデータが追加されている。遊ぶためには、ルールブック(当店商品番号:911007)も必要。

【再入荷商品】

402022 ゲーム帝国Ⅱ 《650円》
    ◆ファミコン通信編集部/アスペクト
    ◆1994/A

415002 ゲーム帝国7 《780円》
    ◆エンターブレイン
    ◆2001/A 

414009 ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ 《850円》
    ◆ブルボン小林/太田出版
    ◆2005/A 
    ◆芥川賞受賞作家「長嶋有」の書く、ゲームエッセイ

414013 ゲーム開発最前線 侍はこうして作られた 《1400円》
    ◆新清士/新紀元社
    ◆2002/A
    ◆PS2ソフト「侍 SAMURAI」の製作現場を、1年間密着取材

601007 ゲームクリエイター列伝(全2巻セット) 《550円》
    ◆平沢たかゆき/講談社
    ◆1巻:1/B 小口・天・地やけ。小口汚れ
    ◆ゲームが出来るまでを描いたドキュメンタリーなコミック

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2006.01.06

今日は大変でした…

本日6時40分ころ、東武伊勢崎線大袋~北越谷駅間の踏切で死傷事故(自殺?)が発生し、その影響で電車のダイヤが大幅に乱れた。私は新越谷駅から準急に乗り、北千住駅で乗り換えるのを日課としているのだが、本日は準急が全滅していて、北越谷で折り返してくる各駅停車しか動いていないとのことなので、仕方がなく各駅停車で北千住に向かうことにした。すでにかなりの乗車率だったがまだ余裕はある感じだった。だが蒲生、新田と停車していくにつれ混雑度が上がっていき、松原団地の段階で満員御礼な感じに。もう乗れないベと思っていたのだが、草加でまあドカドカと乗ってくること乗ってくること。人間ってどこまで圧縮可能なんだろう。
しかし、これで終わりではない。北千住に到達するまで、谷塚、竹の塚、西新井、梅島、五反野、小菅、と停車していくのだ。草加を出た段階で、もうどう考えても乗れないでしょう、という状態であったのにもかかわらず、谷塚、竹の塚でさらに乗ってきて、ドアがなかなか閉まらない。それでもなんとかドアを閉めて出発し、西新井では人の圧力でドアが開かない。しかし、乗ってくるほうも必死だから、無理やりドアをこじ開けて乗ってくる。指先すら動かせないほどのギュウギュウぶり。
で、このあたりから電車が団子になってしまい、ちょっと進んでは止まり、を繰り返す。もう絶対に乗れないのに電車がいちいち駅で止まり(そりゃ各駅停車なんだから駅があれば止まるわな。降りる人もいるだろうし)、いらいらも臨界点になったところで、ようやく北千住に到着。もうぐったりであった。新越谷からの所要時間、45分。通常時であれば、準急で15、6分くらい、各駅停車だと30分くらいで到着できるのだが…。まいった。

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2006.01.05

テイルズオブジアビス カジノに燃える

ケテルブルクでのイベントを終え、タルタロスでローテルロー橋に向かうところまできた。プレイ時間は26時間ほど。ゲーム購入後、クリアに3ヶ月以上費やすこともザラという私にしては、なかなかよいペースで進めていると思う。

ケテルブルクでは、ありましたよ「カジノ」が。ギャンブラーの端くれとしては、無視できない施設である。PS2版シンフォニアではカジノがあるようなのだが、いかんせんPS2版はほぼ未プレイに等しいので、テイルズオブシリーズの本格的なカジノは私はこれが初体験。エターニアのジイニには、それっぽいのがあったけどね。
カジノで遊ぶためには、ガルドもしくはグレードでチップを購入しなければならない。1チップあたり300ガルドもしくは10グレードとちょっとお高い。グレードは450ほどたまっていたが、グレードで買うのは勿体無い感じがしたので、まずは3000ガルドを投入して10枚のチップを購入した。
種目はポーカーとネフリーボール。スロットも置いてあったけど、調整中だった。話を進めていくとできるようになるのだろうか。ネフリーボールというのはミニロトみたいなもので、31個の数字の中から5個の数字を選び抽選し、一致した数字が多ければ多いほど配当も高くなる。だが、これは当たらないことも多く、当たっても2つもしくは3つ一致の場合がほとんどなので(これだと2倍とか5倍)、10枚しか持っていない現状では、まずはポーカーのダブルアップでチップを増やしていくのが得策だろう。1枚賭けでじわじわと増やし、30枚を越えたあたりで2枚賭けに、200枚を越えたあたりで現段階でMAXの10枚賭けにそれぞれチェンジしていく。
ダブルアップがかなり曲者だった。ジョーカーが2枚入っているため、結構出ることがある。ドラクエのダブルアップだとジョーカーは無条件で「ざんねんでした!」だったので、ジアビスでもてっきりそうだと思っていたのだが、「LOW」を選べば絶対に勝てることが判明。つまりダブルアップにおいて一番強いのはエースではなく、ジョーカーだったのだ。コレが判明するまではジョーカーが出たらダブルアップをやめていたので、勝てる試合をわざわざ放棄していたことになる。実に勿体無いことをしていた。
その反面、エースとかキングが出て、LOWを選べばほぼ間違いないというようなときに、ジョーカーが出て死亡したケースも結構あった。たまたまなんだろうけど、コンピューターのやることだから後出し(こちらがHIGHかLOWかを選んでからカードを決める)で決めているんじゃなかろうかと疑ったほどだ。
途中セーブしつつ、1時間30分ほど費やして10枚を13万枚まで増やし、めぼしい賞品を根こそぎゲッツした。しかし、物理攻撃力的にみれば現状の装備より下がるものが多く、物理攻撃力が上がったのはナタリアのソウルスティール(3万枚)のみと、ちょいとザンネンな感じだった。ティアの武器、ウィザーズケイン(5万枚)は、見た目かわいらしい杖。「カードキャプターさくら」のさくらカード編で、さくらちゃんが持っている杖をイメージしてもらえればわかりやすいかと。これをもって戦うティアの姿はどこか微笑ましい。

と、名前が出てきたので、キムラスカ王国の王女様ナタリアについて。
弓を使いこなし、癒しの術で仲間を助ける彼女。その技といい、髪の色といい、格好といい、魔法騎士レイアースの風ちゃんに似てるかなと。ティアはファーストエイドしか使えないのに対し、ナタリアはヒールが使えたので、一時はナタリアをスタメンで活躍させていたが、ティアがハートレスサークルを覚えてからというもの、2軍落ち気味。

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2006.01.04

人の名前を忘れる

久し振りに会社に行く。と同時に、久々の東京でもあった。やっぱ東京は人が多くてゴミゴミしてる。息が詰まる。何年か前までは東京都に住んでいたというのに、今じゃあもうすっかりと埼玉の空気になじんでしまった。ま、東京といっても北綾瀬や北千住といった足立区だったので、埼玉みたいなもんじゃんと言われればそれまでなんですけど… (とか書くと、足立区を埼玉なんかと一緒にするなと足立区民に怒られ、埼玉を足立区なんかと一緒にするなと埼玉県民に怒られるんだよな。)

で、会社では久々に同僚さんなどと会話するわけだが、どうも名前が出てこない。目の前にいる人の名前や、電話で話している人の名前が、だ。いいところまでは思い出しているはずなのだが、決定的なものではなく、どうも自信がもてない。なんとか相手の名前を言わずにごまかして話を進めていき、どことなく会話がギクシャクし始め、話が終わるころになってようやく「ああ、やまちゃん」などと思い出す。
これはなんなんだろうね。単なる正月休みボケなのか、脳が腐りはじめているのか。NintendoDSのもっと脳を鍛える大人のDSトレーニングでもやって脳みそに喝でも入れますかね。まだDS持ってねえけど。

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2006.01.03

あけおめ~

あけました。今年もひとつよろしくお願いいたします。

明日から仕事が始まるということを、今になって思い出しましたw
予想通り寝正月でした。ちょーっとダラダラしすぎたかな。

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